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夏に着るブラックフォーマル(喪服・礼服)とは?
夏場のフォーマルシーンといえば、炎天下の中や、冷房の効いていないお寺など…過ごしにくく感じる季節。 通年着用頂けるブラックフォーマル(喪服・礼服)は、真冬と真夏以外快適に着用出来る肉感(分厚過ぎず、薄過ぎない)の素材を使用しているので、夏場のフォーマルシーンも通年用で過ごす女性も多くいらっしゃいます。 通年用のワンピースのみでも夏場はご着用頂けますが、お住いの地域やその日の気温によってはやはり『暑い』と感じる方も多いですよね。 そんな本格的な夏を、“涼しく、快適に過ごせる”『夏用』フォーマル(喪服・礼服)はお持ちでしょうか? Lurcoの『夏用』フォーマルワンピース(喪服・礼服)は暑い夏場ならではのお悩みを解消する“こだわり”が詰まった商品です。 『夏用』フォーマル(喪服・礼服)のおすすめポイント ✓軽さと清涼感ある夏用フォーマル素材 ✓吸汗・速乾に優れた、清涼裏地 ✓ワンピース1枚でもきちんと感あるデザイン ✓ウォッシャブル仕様 お客様に少しでも“着用ストレス”を与えない様考えられた素材、仕様、デザインが魅力のLurcoの『夏用』フォーマル(喪服・礼服)… 着用機会が意外と多い、夏場での弔事に備えて1着は持っておきたいシーズンアイテムですね。 Point.01 軽さと清涼感ある夏用フォーマル素材 通年用の少し肉厚なフォーマル生地とは違い、体温や気温でこもる空気を外に逃がす、軽めの夏用フォーマル素材を使用。 サラッとした柔らかい肌触りと着用した時の涼し気な着心地が特徴です。 Point.02 吸汗・速乾に優れた清涼裏地 もっとも肌との接地面積が高い上身頃には多くの商品にサップ裏地を使用。 良く使用されるポリエステル裏地とは違い、サップ裏地とはソフトなやさしい風合いで通気性が良いことが特徴です。 また、袖には裏地を付けないことにより、さらに風通りを良くしてくれます。 Point.03 ワンピース1枚でもきちんと感を忘れない 夏場はワンピース一枚で過ごすことが多いですよね。Lurcoの夏用フォーマル(喪服・礼服)は1枚でも様になるような洗練されたデザインが特徴です。 『 きちんと感 』はそのままに、涼しくご着用頂けます。 スタイルアップする、夏用ワンピース(喪服・礼服) ウエストゴム仕様でブラウジングデザインに仕上げた、夏用ワンピース(喪服・礼服)。 女性らしいメリハリがつくことで、ワンピース1枚でも『着るだけコーデ』が完成します。...
40代女性に相応しいブラックフォーマル(喪服・礼服)の選び方
年齢にふさわしい、そしてセンスも加味した "40代女性"に合う喪服 20代・30代に購入したブラックフォーマル(喪服・礼服)から、新たにブラックフォーマル(喪服・礼服)を買い替える女性(レディース)が多い40代。デザインが古く感じ、年齢と合わなくなったり、体形など、変化も多いはずです。 喪服の買い替え時期は、以前より、『おおよその目安で10年』と言われてきました。 40代女性(レディース)が選ぶ、新たなブラックフォーマル(喪服・礼服)は、10年後の50代まで着用できるように先を見据えて選択できると良いですね。 また、40代になるとお付き合いも増え、同時に40代を過ぎて50代近づくと、葬儀・お通夜・告別式など弔事の席に参列する機会も増えてきてしまいます。 喪服を着る機会が少なくない中、参列者の目を気にして「常識がないと思われないか」マナーに対しても敏感になりますよね。フォーマルマナーは、年齢を重ねるごとに重要になっていきますので、ブラックフォーマル(喪服・礼服)を選ぶにも悩みどころ… そこでLurcoでは、『40代女性たちへ』失敗しないブラックフォーマル(喪服・礼服)の選び方を、ポイントごとにご紹介。 この40代の買い替え時期にこそ『きちんと感』があり、40代のワタシに合うブラックフォーマル(喪服・礼服)を選ぶことが大切です。 ポイントを踏まえるだけで、センスの良いブラックフォーマル(喪服・礼服)がお選びいただけます。 40代女性 ブラックフォーマル(喪服・礼服)の選び方 ■4つのポイント 1.オーソドックスなデザイン 2.大人の品格を表す「品質」 3.安心出来る丈感 4.余裕のあるサイズ 40代女性の喪服・礼服/選ぶポイント1 オーソドックスなデザインを選択 40代で買い替える際は10年後の50代も見据えて、40代~50代の『ワタシに合うデザイン』を選ぶことが大切です。 40代女性(レディース)は、可愛らしさを備えたデザインよりも、『落ち着いたエレガント』が似合う年代。なので40代女性(レディース)らしい『オーソドックス』なデザインを選ぶことがおススメです。 ジャケットとワンピースがセットになったアンサンブルスーツが一般的かつ、もっとも選ばれているデザインです。 ジャケットには様々な衿の形がありますが、その中でもトレンドや印象に左右されない『ノーカラータイプ』のジャケットは、一番の人気があり主流になりつつあります。 顔周りをスッキリ魅せ、ネックレスとの相性も良いノーカラージャケットは、Lurcoでも40代女性に選ばれる人気のデザインです。 40代女性の喪服・礼服/選ぶポイント2 大人の品格を表す「品質」 親戚や職場関係の方など、見送る機会も多くなってくる40代。葬儀・お通夜・告別式など弔事の席に参列した際、『きちんと感』はとてもデリケートに見られる場合が多いです。 中でもブラックフォーマル(喪服・礼服)の『黒の色』は、とても比較されやすいです。黒の色自体、最も色に違いが表れるカラーなので、ただ単に黒であればいいというわけではありません。『黒の深み』に注目して選ぶことが大切です。 長く着ることを予測して、40代に買い替えの際は50代になっても着用できるよう深みのある『濃黒』であるブラックフォーマル(喪服・礼服)がおススメ。 Lurcoで取り扱っているブラックフォーマル(喪服・礼服)は『濃染加工』といって、生地を黒色に染める際1度ではなく2度染め上げて加工したフォーマル生地を使用しています。...
30代女性におすすめするブラックフォーマル(喪服・礼服)
30代女性におすすめ "30代"に合う喪服・礼服 ジャケットとワンピースがセットなった『ワンピーススーツ』タイプのブラックフォーマル(喪服・礼服)は、30代女性(レディース)はもちろんのこと、ブラックフォーマル(喪服・礼服)では定番的なスーツスタイルです。 どんな季節でも着回しが出来るところが魅力的。 フォーマルショップLurcoが取り扱うワンピーススーツは、1着持っているだけで重宝するブラックフォーマル(喪服・礼服)です。 —Item一覧— 30代女性たちへおすすめするブラックフォーマルワンピース(喪服・礼服)3選 商品No.2967104 シルエットをスマートに魅せる ジャケットとワンピースの洗練されたバランスによって、全体をスッキリ魅せてくれるワンピーススーツ(喪服・礼服)。 こちらのブラックフォーマル(喪服・礼服)は、ノーカラージャケットにサテン切り替えがあり、『存在感ある衿元』を引き出してくれるところが大きなポイント。デコルテから首回りを華奢に、細く魅せる効果があります。 他にはないデザイン性で若々しい印象も残しつつ、30代女性(レディース)の大人っぽさも兼ね備えたブラックフォーマル(喪服・礼服)デザインです。 はだけにくい、深いVライン 30代女性(レディース)は、お手伝いを頼まれたり小さなお子様のお世話など、何かと動き回る場面が多くなりますよね。このノーカラージャケットは、はだけにくい「胸元の深いVライン」で動きにくさを軽減します。 またウエストのラインには、「ペプラム切替」を施し、ウエストの細さとウエスト位置の高さを強調します。よってお腹周りもスッキリカバーしてくれます。 フロントにあるリボンは取り外し可能。比較的小さめサイズなので、そのままお付けいただいても女性らしい「アクセント」に◎お好みで30代のワタシに合った着こなしへ。 一枚で様になるワンピース ノーカラージャケットとセットになったワンピース(喪服・礼服)は、まるでジャケットを着ているかのような「ジャケット風デザイン」。ジャケット同様、深いVラインが魅力の上身頃デザインです。 30代になると、ワンピースのみの着用だけでもマナーを守り「きちんと」見られたいもの。20代向けの若いワンピースは、半袖のデザインが多く可愛い印象ですが、肌の露出が気になりますよね。 こちらのセットになったワンピース(喪服・礼服)は「七分丈の袖」なので肌の露出は気になりません。 年間を通して着用出来る素材を使用しているので、夏場はジャケットを脱いでも、ワンピース1枚で安心してご着用頂けます。 便利な前開き仕様 30代女性(レディース)は妊娠中や出産後などで体型変化も考えられます。 このワンピース(喪服・礼服)は、体型カバーしやすい「タイトシルエット」と、着やすい「前開きファスナー」がポイント。授乳中の30代女性でもスムーズな対応が可能です◎ 普段パンツ派の方や、スカートに抵抗がある30代女性(レディース)でも、この商品ならスタイリッシュな着こなしを叶えます。 選べる着丈 このブラックフォーマル(喪服・礼服)は、お客様のお好みによって「着丈」が選べます。 20代の頃とは違って、30代は足元の露出もしっかり抑えたい。そんな30代女性(レディース)へ嬉しいポイント。 小柄な方やコンパクトに魅せたい方はレギュラー丈に。背の高い方や長めの丈が好みの方などはロング丈がおすすめです。 ※レギュラー丈(基準身長158cm)とトール丈(基準身長166cm)で選べます。...
40代女性におすすめする、人気のブラックフォーマル(喪服・礼服)
40代女性に人気 「ワンピーススーツ」タイプ ジャケットとワンピースがセットなった『ワンピーススーツ』タイプのブラックフォーマル(喪服・礼服)は、40代女性はもちろんのこと、ブラックフォーマル(喪服・礼服)では定番的なスーツスタイルです。 どんな季節でもアイテムを組み合わせて着回しが出来るところが魅力的。 定番的なワンピーススーツは、1着持っているだけで重宝する人気のブラックフォーマル(喪服・礼服)です。 Lurcoが提案するブラックフォーマル(喪服・礼服)の中で、40代女性たちへおすすめする人気のワンピーススーツタイプ3選をご紹介致します。 —Item一覧— 40代女性たちへおすすめする人気のレディースブラックフォーマルワンピース(喪服・礼服) 商品No.2560202 本格派ブラックスタイル 定番的なワンピーススーツ(喪服・礼服)の中でも、大人の『品格』を兼ね備えた本格派ブラックスタイル。 こちらのブラックフォーマル(喪服・礼服)は、ノーカラータイプのジャケットの中でも、『着物の衿』のような立体的さが大きな特徴になっています。 40代では、『フリルカラー』や『スタンドカラー』でなるべく首回りの露出を減らすことも多いですが、このノーカラージャケットは装飾的なデザインではないものの、立体的な衿デザインによって露出をカバーしています。 後ろスタンド衿 また、後ろ姿にも気を配った『後ろスタンド』の衿デザイン。お焼香の際など後ろ姿はなにかと見られがちですが、Lurcoのブラックフォーマル(喪服・礼服)は360度美しく見えるシルエットにこだわっています。 後ろスタンドは、背筋が通った美しい後ろ姿を演出し、40代の女性(レディース)らしいエレガントさを引き出します。 深いVライン 後ろスタンドから流した衿元を、ウエストの1つホックで留めることで、『深いVライン』を作っています。 深いVラインは、首長効果や首を細く華奢に魅せる効果があります。同時にシルエットを縦長に魅せることで、着用した時に『すらっと』した印象へ導きます。 40代はもちろん、50代になっても違和感を感じさせない、構築的なノーカラージャケットがセットになった、ブラックフォーマル(喪服・礼服)。きちんと感を強調する『サテン素材』をVラインに挟みだしたワンポイントデザインも魅力です。 ブラウス風ワンピース ノーカラージャケットとセットになったワンピース(喪服・礼服)は、まるでブラウスを着ているかのような『ブラウス風デザイン』。開き部分をアシンメトリーにした上身頃は、ボックス型のシルエットをベースにデザイン。上身頃がコンパクトに収まっているので、脚長効果・細魅せする効果をUP。 全体のシルエットは、『ソフトマーメイド』で優美さを強調しつつ、ロング丈とのバランスが取れたシルエットへ。 お腹周りや腰など、下半身も気になる40代。シルエットで身体のラインをカバーしてくれるので、どの角度からも自信の持てるスタイルに。 前開きファスナー また年齢を重ねると、後ろファスナーはストレスを感じることの1つだと思います。 このワンピース(喪服・礼服)は、アシンメトリーデザインの中に、ファスナーを隠した『前開き』仕様。着脱のストレスを軽減し、40代女性(レディース)にとっても嬉しいポイントです。 選べる着丈 このブラックフォーマル(喪服・礼服)は、お客様のお好みによって『着丈』が選べます。 若々しい頃のブラックフォーマル(喪服・礼服)とは異なり、40代に買うものは足元の露出もしっかり抑えたい。そんな40代女性(レディース)へ嬉しいポイント。...
新感覚ブラックフォーマル(喪服・礼服)特集【Formaless Black®】
“着る”という緊張を解放 リラックス × きちんと感 Formaless Black®(フォーマレス ブラック®)は、 「今」を生きるオトナの女性(30代/40代)に向けた を掛け合わせた“ブラックスタイル”です。 フォーマルといえば制服感が強く、かっちりとした窮屈なイメージが多いですよね。しかし、最近ではファッショナブルで“おしゃれな”ブラックフォーマル(喪服・礼服)が増えています。 そこでLurcoでは、“着る”という緊張を解放した、リラックス×きちんと感あるブラックフォーマル(喪服・礼服)を提案しています。 デザインにも1着1着こだわりを取り入れた日本企画。従来のブラックフォーマル(喪服・礼服)より、普段着感覚でご着用頂けます。 ---Item一覧--- “おしゃれ”を取り入れたブラックフォーマル(喪服・礼服) item.1 32-313008 体のラインを拾わない、 肩で着るタイプのロングワンピース point. ゆったりな着心地 この商品は、ウエストの切り替えがない肩で着用するタイプのおしゃれなロングフレアワンピース(喪服・礼服)です。 ウエストにしめつけが無いことによって、ブラックフォーマル(喪服・礼服)特有の窮屈感から解放。長時間のご着用でも、ゆったりとした「楽な着用感」でお過ごしいただけます。 また、気になるお体のラインもロングフレアシルエットで体型カバーしてくれます。 point.エレガントな着こなし...
パンツスーツ(喪服・礼服)の知っておきたいマナーや注意点
MENU パンツスーツ(喪服・礼服)での参加はNG? フォーマルウェアの格式 パンツスーツの着用が問題ない場合 パンツスタイルのコーディネート Q&A パンツスーツ(喪服・礼服)での参加はNG? 『フォーマルウェアのドレスコードに沿ったもの』なら着用して問題ありません。 ビジネスシーンやデイリー、カジュアルなど普段はパンツスタイルで過ごすことも増えています。 葬儀や告別式、お通夜などのフォーマルシーンも、パンツスーツ(喪服・礼服)で出席したい時がありますよね。 喪服として着用する場合、パンツスーツ(喪服・礼服)選んでも大丈夫でしょうか?ルールとマナーを踏まえ、ドレスコードに叶っていればパンツスタイルも喪服として着用できます。 ふさわしい着こなしや選び方に気を付けることで、 フォーマルシーンでもパンツスタイルを取り入れることが出来ます。ポイントは「格式」と「立場」です。 フォーマルウェアの格式 フォーマルウェアには立場に合わせた格式とデザインによるドレスコードがあります。 葬儀・告別式など弔問の場面では、参列者よりも喪主・親族の方が格式高くなるように装います。 一般の弔問ではここまでの格式は必要なく、格式の高さ順でいうとワンピーススーツ(喪服・礼服)、スカートスーツ(喪服・礼服)、パンツスーツ(喪服・礼服)の 順で略式になっていきます。 喪主の立場でもワンピーススーツ(喪服・礼服)が主流ですので、参列者の立場であればスカートスーツ(喪服・礼服)、パンツスーツ(喪服・礼服)でも問題ありません。 女性のパンツスタイルは、もともとは動きやすさから生まれたアイテムのため、ワンピースなどのドレススタイルよりは略式とされています。 一方でライフスタイルの変化でドレスコードも変化しているため、ブラックフォーマル(喪服・礼服)のパンツスーツであれば喪服として問題はありません。 パンツスーツでの着用が問題ない場合 フォーマルシーンではゲストよりも主催者が格式高くなるように装います。 葬儀・告別式など弔問の場面では、喪主・ご遺族・ご親族・近親者にあたる立場の方が参列者よりも、あらたまった服装になるよう配慮します。 一方、弔問する立場の参列者であれば一般的な喪服で問題ありません。 受付や裏方などお手伝いの立場であれば、動きやすいスタイルも現実的です。 一般的な弔問に加え、最近ではお身内だけで営む家族葬や、後日執り行うお別れの会など、儀式の形も多様化しています。 「家族葬」の場合は、お身内だけでお見送りする場合が多いのですが、この場合も女性はブラックッフォーマル(喪服・礼服)を着用します。 「お別れの会」では、生前の故人を偲び独自のドレスコードを設ける場合があります。いずれも亡くなった故人やご遺族に対して哀悼の意を表現することが大切です。 式典の形が変わっても、華美ではなく礼節ある装いを心掛けましょう。...